スペース書き起こし

久しぶりにお酒飲んだわ

酔っ払いながら描く文章をあとで見返したいからここに描く、あく

 

隠しわゃない!書くだよ!感覚が2センチはずれてる気がする。

 

今日はクーリエって戦争映画?ドキュメンタリーを見た、主演の名前がおぼえられない、サンドウィッチ!?

すぽぽゔぉっち?この人の演技が好きなので見た、イミテーションゲームが好きなので………

まあまあ面白かった、こういう過去の過酷な映画を見るたびに自分の居場所というか環境に少し感謝できるからこういうのは好き

なにしろ「昔」を題材にふれば今のポリコレにもかてほうだし

ストーリーは営業マンがめっちゃ頑張る話で7もてとかむたんじゃないかなとどっですかな 思ってます。

ストレスに耐えきれなかなって子供を叱るシーンが印象的だった

あとバイオ4がりめいかででてたかは凄いよね、Xboxで出してるから わか?ないけどめちゃくちゃ擦られててびびる

バイオハザードと言えばいまAVGNでしょつかい6373されたゲームコムがいんしょうにある🥺

たれなんだむたんまあれなんだったんだ。

瞼が重いな

両親の事

両親の事ってインターネットに書く機会あんまりありませんし見ても意味ないですよね………

なので気持ち悪いけど描きます

まず1番苦手な父親から

子供の頃からこの人は怖い人だっていう印象がありながら中学生まで過ごしてたすぐ不機嫌になり怒るし図体がでかいせいでめちゃくちゃ怖い上司と暮らしている感覚だった、何をしててもそれは良くないこれは良くないで自分のやることは正当化とかいう人間のクズだったと思う。

見方が変わったのは中学生からで少し面白いクズだなという感覚だった、見る映画もなかなかセンスあるし特に海外ドラマを一緒に見て深夜まで夜更かししながら見てたりしてたのが記憶にある。

別にどっかに連れて行ってもらった事はないけどいろいろつまみながら海外ドラマを語ってたのはなんか『楽しかった』

そこからはなんか浮気したりしてて事故物件住んだりその後ぐちぐちぐちぐち母親の悪口を言ってたあとなんかよく分からない事情があり別々に暮らすことになった。

いい思い出は無いと思う。

母親について語る………

話はそれますがなんというかこうスマホで書いていても指が止まっている、というか何回も削除して書き込んでる所が見えないからスラスラ出てますが本当こう言う時手書きだといろいろ「滲む」から見応えありそうですよね。

話は戻りまして母親は子供の頃のイメージは味方であり家族……だったと思う。

俺は4人兄弟の末っ子で本当めちゃくちゃいじられてて家にいてもなにも出来なかった、その上少し何かをすると甘やかされてるだかなんだか父親とか長男とか次男が言いがかりをつけてそれで母親が「甘やかしすぎたのかな……」ってボソっていうのが子供の頃から本当苦手だった。

今でも思い出すのが小学生の頃お小遣いを貯めて母の日にハンカチをプレゼントしたり学校のイベントで母親に感謝を伝えるみたいなのがあって文字通り泣いて喜んでくれた事が頭の奥に眠っている。

中学生の頃は俺はオナホにハマっていてそれがバレた時ちょっとした家族会議になった。多分普通のオナホールだったらならずにすんだのだけど俺が買ったのは

ないしょのツインテールズ!

という3,000円近い価格のするベビーパウダー付きの「アウト」の代物だったのだ、まあそんなに咎められなかった。

高校生になってから俺は誰とも波長が合わずに母親がうつ病になり高校でゴミみたいな生活を送っていた、バイトも辞めてなにもできないで勉強まで出来ずによく担任から電話が来ていた。

もし母親に受話器を取られて学校の事を問い詰められたら母親もうつ病で自分を責めて自殺してしまうんじゃ無いかと思い、電話線を抜いた。

そうして俺は晴れて中卒のゴミとなった。

働いてない期間初めて母親と口論してしまった

「俺だって産まれてきたくて産まれたわけじゃないのによ!」

「お前を産む為に何回も苦労したのに……そうだったんだ、産まれたくなかったんだね……」

そこから俺は家族というものに情が無くなった、今は母親は父親にたまにDVされながら暮らしているらしいが俺はこの二人を別に嫌ってもなんとも思わない。

ただ10年近く一緒にいた人、ただそれだけ。

 

頭の整理(ネタバレあり)

SWATという映画を見ました、ネタバレありでいろいろ書いてみようと思います。

まずは登場人物から

・ストリート

名前はよく知らない、序盤で相棒(ギャンブラー)と強盗を倒すが上司にルールを守れ!って言われて左官?というか保管庫係にさせられる。

・ギャンブラー

序盤で強盗を撃つけど人質に当たって上司に怒られてSWATを辞めさせられた人、その後ならず者みたいになっちゃった。

・サミュエルさん

役名忘れた、まあまあ陽気な人でSWATの新しいリーダーになる

JTだかなんだか

役名本当分からない、SWATのチームの奥さん思いの人

・主人公の元カノの兄

SWATのチームの人、立派なフラグ?を立てる

・シングルマザー

SWATのチームの人、いう事無い

・黒人

SWATのチームの人、腹筋がバキバキ

あらすじはストリートとギャンブラーが強盗を制圧するんですがギャンブラーが人質まで撃ってしまいその人が市を訴えてギャンブラーは警察を辞めてストリートはこつこつ仕事をしてたらSWATにまた加入する事になって「俺を逃したら1億ドル払う」とか言ってる麻薬王の輸送が始まるって感じです。

なんでこんなにあやふやな記憶しかないかというとはみくんはギャンブラーの視点になってしまったから……という致命的な見方をしてしまったんです。

行き過ぎた正義感から焦って人質を巻き込んでしまったのは明らかにダメですが物語の中盤でもしかして喧嘩しながらSWATに入るのかなと思ったらならず者になっている、というのが驚きでした。

コツコツとやってきたストリートはSWATに戻り不貞腐れたギャンブラーは何もなく、ふと店に飾ってあったストリートとの肩を組んでいる写真を殴ってしまうのです。

そうしてギャンブラーはどっかでテレビを見たのか麻薬王の「俺を逃してくれたら1億ドルやる」という言葉にそそのかされてSWATと対峙することになります、その方法がなんとSWATのチームのメンバーを裏切らせる事……だったんです。

この裏切りの描写は特にそういう雰囲気とかなかったので衝撃しかなくただただびっくりしてました、お金に困窮してそうにも見えなかったので。

そして麻薬王を地下鉄で運んでいきそこから地雷を置くが逆に利用されるという悲しさ、最後にジェット機で逃す一歩手前でSWATが邪魔に入りジェット機が飛ばずに麻薬王が捕まります。

そしてなんやかんやあってストリートとギャンブラーの一騎打ち………

ここ、賛否両論あると思います。もしはみくんが監督なら殴り合うシーンで感情をぶつけるようにお互いの裏切り裏切ってない問答や不満をぶつけながらさせたいんですけどほぼほぼ何も執着がなちように淡々と戦います。もし淡々と冷徹に闘うのであれば下に隠れてる時のギャンブラーの攻撃は闇討ちで良かったとはみくんは思います。

そしてギャンブラーを殴り飛ばしたら貨物車?みたいなのに轢かれて捨て台詞もなく終わり。

戦闘が終わった後ギャンブラーを辞めさせた上司がなんかほざいててストリート殴りかかるのかな……とか思ったら何もなく後日麻薬王を引き渡して黒人が「1億ドルで夫でも見つけるんだな」って言って車に乗り込みその後無線で任務が入った所で終わりです。

うーん、改めて見ると大したことないストーリーかも知れませんね

でも名画は結構レビューされてるからB級?のレビューもいいかもしれないですね、SWATは結構荒めのストーリーで人物のバックボーンが薄い気がします。評価は2.7です。ありがとうございました。

 

冬が寒くて本当によかった

今日は2月10日、天気は雪。

そして10ヶ月ぶりとなる精神科へと向かう日。

精神科へと行けなかったのは色々あって、自立支援の書類が間に合わなかったりコロナにかかって行けなかったり………そして1番の難題である

「時間が空いたら行きづらくなる」

という問題があった。

主治医というか担当している先生自身もうつ病で持病があり今は休んでいるとの事なので、医者ガチャを引かなければならない。

これがとてもキツかった、前の記事で書いたように精神科医でハズレを引いてバトルをする事になるととても神経がすり減るというか興奮して感情に支配されてしまうし何より人と口論するのはとても苦手でトラウマだった。

そして一昨日、医者の予約をする。5chでメンタルを鍛えどんな罵詈雑言が来ても冷静になりやすい様に色々なスレを見て回った。

そして今日、あいにくの雪が降る………心なしか久しぶりの非日常で寒さとかマイナスな事が気にならなくて少しバスに揺られながら雪を見て気持ちが落ち着いてきた。

雪が積もる環境────全然関係ない事に何故か努力の事が頭に浮かぶ

雪は寒い環境の中降って降って積もって、努力も環境が揃ってないとすぐ溶けてしまい積もらないよなぁ……と明日の晴れの天気の事を考えて改めて環境とは全てを左右すると思った。

その後電車に乗り換え病院に着く。

久しぶりの診察なので今の気持ちというか精神状態に丸をつける。

『自分がいなくなった方が社会にとって有益だと思う』

時々に丸をつけた。

そしていよいよ診察の時。覚悟はもう決まっている。

「お待たせしました〜ささおかけになって下さい〜」

なんという優しい態度、声、当たりを引いた演出が脳内で繰り広げられる。

めちゃくちゃ優しく対応してもらって本当雪の中来た俺の緊張を溶かして、俺の心を温めてくれた………

来てよかった。

外に出て静けさに少し心を躍らせ、この雪も環境に耐えれず明日には溶ける事を少し悔やんだ

オチが思いつかない!

最近ツイキャスにハマって……いや暇つぶしで見る事が多くなりました。しのちゃんの配信見るために入れたアプリなのですが最近は色んな枠を見て雰囲気などを楽しんでいます。

そしてわかったツイキャスの《真理》について書いていこうと思います!

それわ………!!!!!

偏差値低い人しかいません。

これは本当民度とかもありますがはっきり言うと8割くらいが馬鹿向けのコンテンツ……というのが合っています。

ツイキャスの運営自体もあるのですが本当訳の分からない配信のみです。

顔出し配信にモンスターがよくいるのは当たり前でしかもお悩み相談枠、占い枠、悪口枠、迷惑枠など本当に終わっている配信が上位にいます。

こういう配信が人気になるとそれを真似してクソの下位互換のクソ以下の配信になってツイキャスから放たれる臭いは凄まじい事になっていると言っても過言ではないですしクオリティが低すぎて見るに耐えないものばかりです……

普通の雑談配信ならまとも……ではなく本気でつまらなすぎます、アニメなりきり枠という地獄も見ました。雑談にも偏差値?というか頭の良さが必要で本当に何も知識がない配信者がいたり異性とコラボしてうぇいうぇいする配信者しかいなかったりもう書いててうんざりしました、寝ます。

ブログに書くことがありません

感情がもう、わからなくなってきました

今日は冬の空気を吸って心が冷えました。

もう3年くらい何もしてない事。出来ないという方。そして何も成長しないまま歳を重ねると言う事。

26……….周りは車を持ち、結婚し、家庭を持つ人もいて俺はTwitter………

人生に正解ってのはないけど間違いっていうのがあるのは充分承知していたけどここまで間違えるとはね

もう一年を振り返ると思うのはUSJが楽しかったなって事、子供の頃から夢見た遊園地ってあんなに楽しいけど体力と精神が追いつかないんだなって実感したけどすげー楽しかった。

生きるのに向いてない

人生にも向き不向きがあると思う、それを努力でなんとかしろって言うのは簡単だけども実際その普通に至る努力は自分を文字通り削って普通に仕立て上げる訳で………

結局努力が出来ず自分を削れなくて異形の存在みたいになって人が離れる。

 

 

はやくこの像を粉々にしなくてはな。