終わりについて(陰鬱です)

このブログが終わるわけではないですけど僕が終わりになった事を話そうかなと……

両親はもう書きたくないくらいきつくて、兄弟がまだ書けるくらいきついです。

僕は流産3回目の後に生まれた四男坊で末っ子でした、なので母親から甘やかされたらしいです。自覚はないですけど……多分最初の教育が厳しすぎたらしいです、なので僕は毎回兄弟に嫌味ったらしく「お前は甘やかされてていいよな」と冷たい態度をとられて逆に僕が気を使わないといけない立場になりました。

彼女もいなくてさ、友達もいなくてさ貧乏な家庭の家族も酷くて鬱病でってどういうことだと思う?俺は多分SFの話ですが流産で産まれなくて悔しくて取引をしたんでしょうね

「どうか、神さま酷い人生でもいいからこの世に生を……。」

そして馬鹿な両親が貧乏なのに子作りに励みすぎて《異物》が産まれてブログを書いているってわけ

 

酷な環境は北朝鮮とか他にも酷い所が沢山あって日本に産まれただけありがたいと思うとかたまに思うんですけど、所詮この世界を観測してるのは僕なので観測を終えたら風とか概念になってごろごろしてたいですね、ただ安息を………