きゅうくつなじんせい

女の子と会話……というものをしたことがない、「無理やり話題を作ってくれた」という気まずいアレはあるのだが二人きりで話したり会話の輪に入って話せたことがないんだよな。

まあこれは当然でなにもしてないからなんですよね。

運動が苦手だった、めちゃくちゃに足が遅くて走るだけですぐ息切れをする方だった 

やる気がなかった、なにをしてもなんにもならない事がわかっていたから

いわゆるまともから遠い人間がさまともな人と生きれるわけではなく、まともな人からしたら「なぜ出来ないのか?」と呆れられる

なぜまともな家庭でもないのに四人目を作ったのか、たぶんまともじゃないんだろうね

やはり居場所がない、窮屈だった

せまいせまーい世界で今日も呼吸を頑張る、いきずらさを感じて

働かないとなあ……夏休みが終わったらしいし……